恒例行事ホーム > 私たちについて > 恒例行事 ▼年月選択 2025年04月 2025年02月 2025年01月 2024年04月 2024年02月 2024年01月 2023年04月 2023年02月 2023年01月 2022年04月 2022年02月 2022年01月 2021年04月 2021年02月 2021年01月 2020年02月 2020年01月 2019年06月 2019年04月 2019年02月 2019年01月 2018年06月 2018年04月 2018年03月 2018年02月 2018年01月 2017年06月 2017年04月 2017年03月 2017年02月 2017年01月 2016年06月 2016年04月 2016年03月 2016年02月 2016年01月 2015年06月 2015年04月 2015年03月 2015年02月 2015年01月 検索RSS(別ウィンドウで開きます) 2022「豆まき」2022-02-04昨年は1897年以来、124年ぶりに2月2日が節分の日でした。今年の節分は2月3日。邪気が入り込まないように、みんなで豆まきをしました。明けの2月4日の立春は、スタートの日としてとても大切な日と言われています。今年度も残り僅か。年度の締めくくりがキチンと出来るように、協力し合って繁忙期を乗り越えたいと思います。2022「初詣」2022-01-05初詣に行って参りました。「辛丑(かのとうし)」を経て、今年は「壬寅(みずのえとら)」へと移りました。壬寅(みずのえとら)の意味は「厳しい冬を越え、生命力あふれる春の芽吹きの中で華々しく誕生する」ということを意味しているそうです。2022年は芽が出ようとする状態から、「芽吹き始めた」という一年。そのような実感を持てるように、疾測量グループも、新しい成長の礎を築き、一丸となって社業の発展に繋げていきたいと思います。2021「入社式」2021-04-01令和3年度、入社式の様子です。今年度は7名の方々が、私たちの仲間に入ってくれました。私たち受け入れる側も、フレッシュな気持ちになります。これからもお互いの違いを尊重しあい、協力しながら社業発展に邁進していきたいと思います。2021「豆まき」2021-02-02今年の節分は2月2日。節分の日が変わるのは28年ぶりで、2月2日になるのは124年ぶりだそうです。二十四節気は『地球と太陽の位置関係』によって決まり、地球の公転周期が1年きっかりでないことが原因とのことです。来年はまた2月3日が節分になりますが、今後は4年おきに2月2日が節分になるのが35年間続きます。そして2056年以降は二至二分のすべてがいわば不安定期に入るのだそう。近年の数々の大きな変化は、暦の変動に連動しているのかも知れません。とは言え、2月は何を始めるにしても良い月と言われています。私たちも立春を新たなスタートとし、年度末を乗り切りたいと思います。2021「初詣」2021-01-05恒例の初詣に行って参りました。2021年の干支は「辛丑(かのとうし)」「辛」は「草木が枯れ、新しくなろうとしている状態」を表し、「丑」は「種から芽が出ようとする状態」を表しているのだそうです。この意味合いから、今年を転換期と考えることも出来ます。昨年は思いもよらない1年となりました。今年は丑年ゆえに、先を急がず目前のことを着実に進め将来の発展に繋げていきたいと思います。最初1 2 3 4 5最後