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News & Topics

2026-02-16
山梨県主催【3月4日開催合同就職フェア】に参加します。
2025-02-04
「豆まき」を行いました。 [恒例行事]
2026-01-29
「クリーンキャンペーン」を行いました。 [環境美化活動]
業50年の信頼と実績 開かれた企業風土
 当社では、文理を問わず幅広い学部・学科の皆さんに広く門戸を開いています
さまざまな興味や強みを持った人材が、特性を生かして高めつつ
相互に協力し合って街づくりに取り組むことが理想だと考えるからです
 業務に必要な知識やノウハウは、研修や実務でしっかり身に付けられるため
入社前にスキル不足の不安を感じる必要はありません
  ”社会に役立つ仕事がしたい人” ”街づくりに興味がある人”
  ”山梨エリアの発展に貢献したい人” たちを私たちは大いに歓迎します
土木とは?

【土木】は、道路・橋・トンネル・ダム・河川など、不特定多数の人々が利用する社会インフラを支える分野です。私たちの生活に欠かせないライフラインを整備・維持する役割を担い、社会の基盤を根底から支えています。

言葉の響きから地味な印象を持たれがちですが、明石海峡大橋や首都圏外郭放水路、黒部ダムなど、合理的な構造美やスケールの大きさを誇る土木構造物は、国内外で高く評価されています。
土木設計は、インフラ建造物の設計を通して社会に直接貢献できる仕事です。インフラは必要不可欠であり、老朽化対策や更新需要も増加しているため、将来性も非常に高い分野です。

自ら関わった仕事が地図に残り、長い年月にわたって人々の生活を支え続ける点に、土木分野ならではの大きなやりがいがあります。


測量・民間開発とは?

【測量】は、 社会資本整備のすべての出発点となる重要なプロセスです。

土地の位置や高さ、距離、面積を正確に把握することで、開発計画や設計、工事が初めて成り立ちます。
専門的な測量技術によって得られた成果は、社会を形づくる意思決定の基盤となります。
だからこそ測量には、誤差を許さない高い正確性と責任が求められています。


【民間開発】は、多様な分野のプロジェクトを通じて、お客様のニーズを形にしていく仕事です。

一人ひとり異なる要望や課題に向き合い、最適な提案によって解決へ導いていきます。
小規模な商業施設から大規模複合開発、リゾート開発まで、扱うプロジェクトは実に多彩です。
また、林地開発や開発許可など各種法令に関する許認可取得から、工事完了までのコンサルタント業務を一貫して担っています。
分野や規模を問わず、社会と人の未来を見据えた価値ある開発を実現していくことが、民間開発の使命です。

建築設計・補償コンサルタントとは?

【建築設計】は、 建築デザインを通じて利用者の想いと機能性を具現化する仕事です。

意匠設計・構造設計・設備設計の三つの専門分野が連携し、安全性と快適性、デザイン性を兼ね備えた建築を実現します。意匠設計では空間の魅力や使いやすさを、構造設計では災害に耐える安全性を、設備設計では暮らしを支えるインフラを設計します。
当社では設計にとどまらず、施工状況の確認や現場との綿密な打合せ、建築主への報告を行う設計監理まで一貫して担い、建物が完成する瞬間まで責任を持って関わっています。

【補償コンサルタント】は、公共事業を現実化させるための欠かせない専門職です。

事業用地内にある土地や建物、工作物、立木、さらには引越し費用や営業休止による損失まで幅広く調査・算定し、移転に必要な補償を明らかにします。目に見える資産だけでなく、事業や生活といった「形のない価値」まで評価する、高度な専門性が求められます。さらに権利者一人ひとりと向き合い、補償内容を丁寧に説明し、合意形成を図る用地交渉も担っています。

どれほど優れた計画や設計があっても、補償が成立しなければ公共事業を前に進めることは出来ません。
補償コンサルタントは、表に出ることなく公共事業を根底から支える、まさに社会を動かす縁の下の力持ちです。

【正社員】
大学で土木建築を学んできた方だけでなく、文系・理系出身者を問わず、技術者として活躍するチャンスがあります
【パートさん】 
働きやすい環境のため、ベテランさんも多く在席しています
◆業務補助
データ入力、計算チェック、CAD、製本作業など
私たちの考え
私たちは「今」だけでなく
「未来」について考え
如何に自然と共存するかをデザインします
そして、自然の循環サイクルに溶け込み100年後の自然となる社会基盤をつくってゆきます
私たちがした仕事

 私たちが携わった仕事の一例を紹介いたします
▶On The JOB Training

経験豊富な先輩社員がトレーナーとなり
実務的なスキルを身に着けてもらうために
定期的に教育訓練を行っています

現場をイメージしながら
機材を用いたトレーニングをすることで
マニュアルだけでは身につかない
知識・スキルを実践を通して体得することができます

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